プライベートエリア

LDK+B(広々バルコニー)という
発想が叶えるセカンドリビング。

  • 内観

ようこそ、リゾートバルコニーの日々へ。

贅沢なまでにゆったりとしたバルコニーで、藻岩山を毎日見て暮らす。そんな夢が、今叶おうとしています。
夏場はプールを出して水遊び。子供が自由に遊びまわれる広さに親子で大満足!四季の花々やハーブなど、ガーデニングで美しい庭を造りこめば、リビングをはじめ各居室からもその景観をお愉しみいただけます。
ハーブや野菜の苗が成長していく姿を見ていると、毎日バルコニーにでるのが楽しみになります…。
休日は、降り注ぐ陽光の中でのブランチやティータイムなど、開放感と爽快感を存分に堪能しながら、多彩なバルコニーライフを楽しんだり、夜はライトアップしてゆったりと落ち着いた大人の時間にかえてみませんか。
いつもの風景と時間がきっと違って見えてくるはず。
バルコニーライフに、休日が待ち遠しいですね。

KITCHEN GAEDEN

家庭菜園で新鮮な野菜を
朝摘みする

BREAKFAST

朝の光の中で
モーニングコーヒーを

KIDS SPACE

いつも元気いっぱい遊べる
専用ルームに

LIBRARY

読書を愉しむための
図書館になる

PRIVATE PLANETARIUM

我が家のロマンチックな
プラネタリウムになる

BIOTOPE GARDEN

バルコニーに水辺の演出を

楽しいベランダ菜園で育てる野菜やハーブ。
「多目的スロップシンク」設置!

バルコニーは、芯々約1,700mmの奥行(一部を除く)を確保したワイドバルコニーを採用。ガーデニングで住まいを演出したり、ガーデンチェアーなどを置いて、アウトドアリビング感覚でお使いいただけます。また、防水仕様のコンセントや多目的スロップシンクも設置しています。マンションのバルコニーでは、洗濯物を干すなど実用的な目的以外に、自然に触れ合うガーデニングを楽しむリラックススペースとしても、使用される場面が多くなってきました。しかし首都圏と違い寒冷地では、水やりのためのベランダに散水栓を設置しますと「凍結事故」や器具自体の「凍結破損」という問題が従来ありました。この問題を解決するために、日本グランデ(株)は寒冷地初の水抜き忘れによる凍結事故防止できるマンション用「不凍散水栓」を開発し、スロップシンクを標準装備しました。ガーデニングのために必要であった水運びで、洗面所・風呂場等からの途中でこぼしたり、重たかったりという問題もこれで解決します。自然の恵みによって、ミニトマト、ナス、キュウリ、ミニにんじん、ハーブなど、さまざまな野菜やお花をベランダで育てることができます。ベランダ菜園用だけでなく、お子様の汚れた靴や雑巾などの掃除用具、アウトドアグッズの手洗い、泥の付いた野菜等…など、キッチンシンクや洗面所ではちょっと扱いにくい物も手軽に洗えてとても便利です。

お掃除の際、ベランダに水が流せます。
「ベランダ水跳ね防止カバー」設置!

これまで何処のマンションも管理規約上、寒冷地ではバルコニーやベランダに水を流せない事になっていました。これは、寒冷地では雨水用ドレン管の凍結防止のため、各階のドレン管の先端を、バルコニー床面との間に隙間を設ける必要があったからです。その為、水が流れると隙間から水が跳ね、洗濯物に泥水がかかったり上下間の住戸トラブルを起こす原因にもなっており、バルコニー活用の妨げになっておりました。これまでにバルコニーの床面を水洗いしたい、窓を水洗いしたいという要望が多数寄せられていました。そこで、この問題を解決するために、日本グランデ(株)は、寒冷地用の「ベランダ水跳ね防止カバー」を開発し、雨水ドレン管に標準装備しました。これにより四季を問わずバルコニーの床や窓を水洗いしたり、ガーデニングに水やりができるようになりました。快適なバルコニーライフを楽しむための嬉しいアイテムです。

理想のお庭に。
シンボルツリーを
決めることから始まる、
私のプライベートガーデン。

一階住戸には多目的に使える専用庭付き住戸をご用意しています。天気のいい日はハイサッシュを開け放して光と風を取り込むことができます。さらに専用庭から出入りできる専用駐車場をご用意。車はそのまま自宅前まで乗り入れ、大きな荷物も直接お部屋に持ち込めます。快適さとともに独立感も強く演出します。

あなたの美意識で
お庭の個性をカタチにしていく。
それが
「インディビジュアルスタイル」。

「インディビジュアルスタイル」は、3つの専門庭メニューから成ります。楽しく選ぶことで、個性をカタチにできるのが特徴です。まずは自分のライフスタイルに合った専用庭をお選びください。庭づくりの第一歩が、植栽選びです。その木をあなたのお好みで決められます。一本の木が与えてくれる癒しと潤いを、四季を通して楽しんでください。